何屋さんかわかりにくい名前には、ちゃんと理由があるんです。

人が集まって、応援され、応援しつつ、何かを生み出しそれを作っていく。
そんな思いで、日々楽しく活動しています。

 

 

代表 Tama’s Factory  榎本珠江
設立 2001年1月
業務内容 ウェブサイト制作事業(企画/ブランディング/デザイン/システム開発)
DTP製作事業(企画/ブランディング/デザイン/システム開発)
起業女子支援(起業相談/PC同行ショッピング)
オリジナル作品の製作/販売
所在地 神奈川県横須賀市久里浜8-30
連絡先 090-3131-5032  お問い合わせはこちら>>

 

広告代理店・制作会社、大手アミューズメント企業様や大手自動車メーカー様、大手食品メーカー様などから、Webや販促物などの企画や制作、ネットショップの商品やイベントの企画、顧客管理システム開発などいろいろな業務を請負う。

現在は法人のお客様のWebや販促物などの企画や制作、ディレクション業務の他に、中小ネットショップの相談や構築、運営サポートなど幅広く対応。

 

ご挨拶

Tama’s Factoryという名前だけを聞いた人には「何の工場ですか?」とか「スイーツのお店ですか?」「食べ物屋さん?」と誤解されたり、tama’s の「’s」がうまく読んでもらえなくて「たますふぁくとりぃさんですか?」と聞かれることもあるんです。

 

そんな何屋さんかわかりにくい名前ですが、「Factory=工場」いろんな人とのつながりで何かを生み出して製造するところという意味が込められています。

 

Tama’s Factoryは2001年に開業しました。当初はチラシやPOPなどの紙媒体のデザインやWebデザインをメインに活動していたので、「なんとかデザイン事務所」とか「クリエイティブなんちゃら」など、デザインメインの屋号にすればいいのに、といろいろな方がアドバイスをしてくれました。

しかし、せっかくフリーランスになったのだからいろいろやってみたかったこともあったし、「アイデアや人脈、作品やお金などなど」作る場、集まる場を作りたかったのでFactory(工場)と名付けたのです。

 

そして、私のニックネーム「Tama」をくっつけて、「Tama’s Factory」(タマズファクトリィ)となりました。

ちなみに、ハンドメイドの製作、販売で使っている、「samariaてしごと部」は娘と愛猫たちの名前の最初の文字を組み合わせたもので、「さまりあてしごと部」と呼びます。
Tama’s Factoryの中の一つの「部」として活動しています。